アルバムの概要録音: 1968年7月15日、ブラジルのサンパウロにて録音共演: サンパウロのアルトサックス奏者ジョセフ・フェレイラが率いる「ブラジリアン・エイト(BRAZILIAN 8)」という現地のミュージシャンたちと共演しています。The Jumping Jacques レコード2枚セット。ジャンル: 洗練されたジャズ・ボッサ(ボサ・ノヴァ)サウンドが特徴です。洋楽 Little Tempo / Over The Rainbow ska。ジャケット: 印象的なイラストは、イラストレーターの和田誠によるものです。Bialystocks TIDE POOL LPレコード。 主な収録曲TRISTEZA(悲しみ)BIM BOM(ビン・ボン)E NADA MAIS(イ・ナーダ・マイス)JEQUIBAU (PRETTY BUTTERFLY)(ジェキバウ/かわいい蝶々)EU E A BRISA(私とそよ風)UM ABRACO NO BONFA(かわった小舟)このアルバムは、当時の日本のジャズシーンを支えたTAKT(タクト)レーベルから発売